HigherFrequency ハイヤーフリケンシー

プロデューサーとレーベルマネージャーのふたつの立場から、ダンスミュージックに大胆不敵なエレクトロ旋風を巻き起こしたBoys Noizeが、5月25日(金)にContactへ登場する。

 

2000年代に無視することのできない存在へと成長したAlexander RidhaによるプロジェクトBoys Noize。DJ Hellの〈International Deejay Gigolo〉から2004年にデビューしてから、翌年にはセルフレーベル〈Boysnoize Records〉を通じて、エレクトロとテクノを独自に解釈した奔放なサウンドをリリースし始める。JusticeやDigitalism、Soulwaxなどと共に、2000年代のエレクトロ・ムーヴメントを牽引し、2007年に発表したデビューアルバム『Oi Oi Oi』によって、ダンスミュージック界の最前線へと登り詰めた。その作品はテクノ的なアプローチをエレクトロに導入し、いち早く次世代のサウンドに到達。同作から“& Down”や“Oh”などといったクラブヒットを連発した。さらには、Tigaの〈Turbo〉やErol Alkanの〈Phantasy Sound〉へも参加し、リリースを果たしてきた。

そうした自らの活動と並行して、Housemeister、Shadow Dancer、Peachesといったアーティストたちとヴィジョンを共にしながら、Boys Noizeは豪快なビートとベースラインのパーティーチューンを〈Boysnoize Records〉から世に送り出してきた。そして2009年には2ndアルバム『POWER』をリリース。ヒップホップ的なカットアップ手法、アシッドハウス、ミニマルテクノなどを飲み込み、またしても新領域を開拓。以降、世界各国のビッグイベントに出演する一方、JusticeやBloc Party、Snoop DogやBlack Eyed Peasなど、多様なアーティストのリミックスも手掛けてきた。また、2010年にはChilly Gonzalesのアルバム『Ivory Tower』をプロデュース。縦横無尽に音楽シーンを駆け抜け、いまや数々のビッグアーティストたちと並び称されるスーパースターである。

 

 

 

共演には、〈Boysnoize〉に参加した日本人アーティストのHoshina Anniversaryが登場。アルバム『Barcelona』を〈Boysnoize〉からリリースしたのは2014年だが、それ以前にも複数のEPを発表しているキャリアの持ち主。最近では〈Turbo〉のサブレーベル〈Twin Turbo〉からもリリースしており、Boys Noizeとの相性は折り紙付き。2人に加え、LicaxxxとJommyもラインナップしているStudio Xフロアでは、終始、エネルギー全開のプレイが披露されるに違いない。

 

 

 

Contactフロアでは、東京拠点のネットレーベル〈Trekkie Trax〉がBDH、Carprainter、EGL、futatsuki、Masayoshi Iimori、Seimeiといったアーティストと共にショーケースを開催。2012年に10代を中心に発足した若きレーベルが、東京発のフレッシュなサウンドを提供する。

 

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

Boys Noize

supported by BYB Amsterdam

Date: 2018/5/25 (Fri)

Open/Start: 22:00

Before 11PM: ¥1000

Under23: ¥2000

GH S members: ¥2500

w/f: ¥3000

Door: ¥3500

 

Line up:

[Studio]

Boys Noize

Hoshina Anniversary (Turbo Recordings | Boysnoize Records)

Jommy

Licaxxx

 

[Contact: -TREKKIE TRAX LABEL SHOWCASE-]

BDH (BUDDHAHOUSE)

Carpainter -DJ Set

EGL

futatsuki

Masayoshi Iimori

Seimei

 

[Foyer: -Presented by OTHERTHEQUE-]

Boys Get Hurt

JUNSHIMBO (OTHERTHEQUE)

JSQUARED (NDYD Records)

U NGSM (SWIMS)

hosi_mo

YUKI IKEDA

 

[Foyer2]

DISPLAY: BYB Amsterdam

 

 

More info: Contact
http://www.contacttokyo.com
東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル4号館地下2階
Tel: 03-6427-8107
You must be 20 and over with ID.
※Contactは会員制となっております。ご来場の皆様に登録をお願いしております。

  • 3/30 追加
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

韓国出身、ロンドン経由で現在はベルリンを拠点に活動する人気プロデューサー、Peggy Gouが、『FUJI ROCK FESTIVAL’18』出演のために来日することが決定。また来日を記念して、最新EP『Once』が300枚限定生産のカラーヴァイナルでリリースされることとなった。

 

BeyonceやSZAを始め、女性アーティストの活躍が印象的だった今年の『Coachella Festival』でもDJとしての出演で存在感を発揮したPeggy Gou。7月27日(金)に『FUJI ROCK FESTIVAL’18』に出演することが発表され、約1年振りに来日する。

 

 

デザイナー、モデル、ピアニスト、ライター、エディター、スタイリストと既に様々な分野でその才能を発揮し ている彼女は、ファッションを学ぶためにロンドンに住んだ後、音楽に目覚め、現在の拠点であるベルリンに移住。精力的なDJ活動の傍ら、2016年より音楽作品のリリースも開始し、Glacier Lustwerkをリミキサーに迎えてリリースした『The Art of War Part 1』で、Radio Slaveのレーベル〈Rekids〉からデビューを果たすと、その続編『Art of War Part 2 ‘EP』では〈L.I.E.S.〉からのリリースで知られるTerekkeがリミックスを担当したこともあり、ハウス/テクノを始めとする幅広いリスナーから注目を集める。J Dilla、Patrick Cowley、YMO、DJ Sotofettなど多種多様なインスピレーションを受けた彼女の作品は、フロアをロックする驚異的な能力が発揮され、その完成度の高さもポイントとなった。同じく2016年に、〈Ninja Tune〉傘下の〈Technicolour〉から発表したEP『Seek For Maktoop』は、『Resident Advisor』や『Mixmug』を始め、『FACT』、『i-D』、『Dummy』などの国際的なメディアからの熱い支持と、BBC Radio 1のヘヴィープレイなどサポートを受ける。

2018年には、名門〈Ninja Tune〉から最新EP『Once』をリリース。ユニークな切り口でインスピレーションを抽出し、豊かで多様性に富んだダンスミュージックの歴史を経由することによって音楽に厚みをもたらしながら、優れたスタイルと刺激的なアイデアを持って個性を発揮。特に、初期Larry Hard直系の絶妙な緩さにピッチダウンしたミニマル・アシッドに自身のアイシーな歌声を乗せたトラック“It Makes You Forget (Itgehane)”は、ワールドワイドヒットのトラックとなっている。DJのオファーも急増し、ヨーロッパを中心に世界中のクラブやフェスティバルから引っ張りだこになっている。

 

 

 

また今回、『FUJI ROCK FESTIVAL’18』への出演を記念し、世界的に入手困難を極めていた最新EP『Once』が、300枚限定生産のカラーヴァイナルでリリースされることが決定。“It Makes You Forget (Itgehane)”を筆頭に、新世代ハウスのお酒落でエクレクティックな魅力を携えた作品となっている。

 

 

Peggy GouのEP『Once』の300枚限定生産のカラーヴァイナルの詳細は以下の通り。

 

 

 

Peggy Gou
『Once』 (Japan Limited Color Vinyl Edition)

Release date: 2018/7 中旬

Label: Ninja Tune

Cat no.: ZEN12483J

Limited 300 press Orange vinyl.

 

Tracklisting:

A1. It Makes You Forget (Itgehane)

B1. Hundres Times

B2. Han Jan

 

 

Pre-order:

[beatink] https://bit.ly/2KxiSSI

[amazon] http://amzn.asia/iPvKOqH

[Tower Records] https://bit.ly/2rShulZ

 

Streaming:

[iTunes] https://apple.co/2k1q667
[Apple Music] https://apple.co/2IsED5m
[Spotify] https://spoti.fi/2INdRIg

 

More info: https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=9668

  • 3/30 追加
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

国内外のジャンルレスなアーティストを迎え、5月19日(土)から20日(日)にかけて京都の大自然の中で開催する野外フェスティバル『THE STAR FESTIVAL 2018』のタイムテーブルが発表になった。

 

 

 

また、『THE STAR FESTIVAL 2018』にも出演する最重要注目アクト、Ivy Lab、Ikonika、Florian Kupferが出演するCircus Tokyoでの東京公演のタイムテーブルも発表となった。イベント前半は、初の作品集となる5曲入りEP『Ariake』を4月20日にリリースしたばかりの次世代音楽プロデューサー、LISACHRISがオープニングを務めることが決定。オープンの19時から、23時から5時のオールナイトまでのロングランな1日をお楽しみください。

 

 

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

 

CIRCUS presents IVY LAB, IKONIKA / Florian Kupfer & NGLY

Date: 2018/5/18 (Fri)

Venue: CIRCUS Tokyo

Open/Start: 19:00 (Daytime) | 23:00 (All night)

 

ADV: ¥2500 (+1D ¥600)

Door: ¥3000 (+1D ¥600)
After 11PM: ¥2000 
 
ADV Ticket outlets:
前半にご入場いただいた方はそのままオールナイト公演もお楽しみ頂けます。

 

Line up:

[Daytime]

Ivy Lab

IKONIKA (Hyperdub)

LISACHRIS

 

[All night – Room1]

Florian Kupfer (L.I.E.S. / Technicolour / W.T. Records / Berlin)

NGLY (L.I.E.S. / Russian Torrent Versions) -LIVE

Kotsu (CYK/UNTITLED)

Mari Sakurai (IN HA)

 

[All night – Room2]

Mars89 (Noods Radio Bristol/The Chopstick Killahz)

Zooey Loomer 1979 (BLUE/INCENTIVE)
baggiojt (JUKE)
Hairi Oku
 

More info: CIRCUS Tokyo

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16

TEL: 03-6419-7520
http://www.circus-tokyo.jp

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  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

2018年6月2日(土)から6月3日(日)に開催され、本年限りで最後を迎える『TAICOCLUB’18』が5thラインナップとして、Powderと6*3*N/Aの出演が発表され、全出演者が出揃った。

 

東京拠点の「INS Studio」に所属するアーティスト/DJのPowder。2015年に、ストックホルム拠点の〈Born Free〉やLovefingers主宰〈ESP Institute〉からのリリースで突如シーンに出現すると、瞬く間にダンスミュージックリスナーの注目の的となる。2016年からは、ヨーロッパ、アメリカ&カナダを始め、アジア各国など世界をツアーするようになり、現在は日本でのPowderのプレイは貴重な機会となっている。2017年1月には、ベルリンGriessmuehleで開催されているパーティーと同名を冠した〈CockTail d’Amore Music〉からリリースしたEP『H」は、数々のメディアでBest Tracksを獲得し、Powder自身もイギリスの音楽誌『Crack Magazine』の「The 50 Most Exciting DJs in the World」にも選出された。今夏は本国オランダの『Dekmantel Festival』のメインステージへの出演や、『Berlin Atonal』『Love International』などでの公演が決まっており、『TAICOCLUB’18』でのプレイは、世界各国20都市以上を周るツアー前の貴重な日本でのプレイとなっている。お楽しみに。

 

 

 

さらに、アーティストに関する情報がほとんど開示されていない「6*3*N/A」の出演が決定。当日のライブを是非楽しみにしていただきたい。

 

 

今年も様々なマジックタイムが期待できるランナップとなっている。

『TAICOCLUB’18』の詳細は以下の通り。

 

 

 

 

TAICOCLUB’18

Date: 2018/6/2 (Sat)〜6/3 (Sun)

Place: 長野県木曽郡木祖村 こだまの森

 

Line up:

Alfa Mist (UK)

DAOKO (JP)

EGO-WRAPPIN’ (JP)

FKJ (FR)

Hiatus Kaiyote (AU)

Iglooghost (UK)

Kiasmos DJ (IS)

クボタタケシ (JP)

Lone (UK)

Marcel Dettmann (DE)

MOODMAN (JP)

Mouse On Mars (DE)

Nai Palm (AU)

Nathan Fake (UK)

never young beach (JP)

Nick The Record (UK)

Powder (JP)

PUNPEE (JP)

Qrion (JP/US)

サカナクション (JP)

スチャダラパー (JP)

WONK (JP)

6*3*N/A

 

Ticket information (all tax include price):

[カテゴリー4] 前売券 14,000円

オフィシャルチケットショップ http://taicoclub.shop-pro.jp/

ビットコインでの購入の方 http://taicoclub.com/18/ticket-info/#c

 

※駐車券及びテント券はSOLD OUT

 

[当日券] 販売無し
※ 全て税込

 

 

[バスツアー]

TAICOCLUB’18 バスツアーは以下リンクよりお申込みいただけます。

※バスチケットと併せ、入場券/テント券のお申し込みも可能です

※既にチケットをご購入済みの方は、バスだけのお申し込みも可能です。

http://entame.knt.co.jp/tour/2018/06/taico/

※ 5月25日(金)18:00締切とさせていただきます。

 

フェスティバル、バスツアー等の詳細に関しましてはメーリングリスト、Instagram、LINE@、Facebook、twitterにて随時お知らせいたします。

More info: http://taicoclub.com/18/

  • 3/30 追加
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

7月14日(土)〜16日(月・祝)に長野県佐久市の内山牧場キャンプ場で開催される、新たな音楽体験と大自然が共鳴するオープンエアパーティー『rural 2018』の第3弾ラインナップ6組が発表となった。

 

まずは、スペインが生んだ怪傑Svreca。『rural 2017』では、一貫した攻めの姿勢に気品をまとったテクノグルーヴを、霧の夜明けに打ち込んだことも印象的。今年も山頂に幻想奇怪な異空間を創り出し、人々を忘我の境地で踊らせてくれることだろう。

 

 

 

Intergalactic GaryことJohn Schefferは、パーティー大国オランダで35年ものキャリアを積み上げてきた大ベテラン。圧倒的な現場経験とスキルの持ち主こそが形にできる「何でもあり」なDJスタイルには、ダンスミュージックの自由と喜びを感じずにはいられません。

 

 

 

ブリストルシーンの中心地からは、注目レーベル〈Timedance〉主宰のBatuが帰還する。『rural 2017』では、UK仕込みのリズムを遊びながら、強烈なアシッドトラックを容赦なく投下。時空のゆがみに歓喜の渦を生じさせた。骨の髄まで痺れる音を、今回も存分に鳴らしてくれるはずだ。

 

 

 

日本の前衛音楽界が誇るシンガー/電子音楽家のPhew。耳に絡みつくような独特の声に、アナログシンセやドラムマシンのレイヤーを重ねていけば、音波がまるで魔力を持ったようにうごめく。至高のライヴを広大な夜空の下で体験できるのは、大変貴重な機会だ。

 

 

 

Sapphire Slowsは、東京拠点のプロデューサー/DJ。楽曲はシンセの音色と透明感のある歌声で、独特な世界観を聴くことができる。今年はDJとしての出演が決定した。インディを起点に、ジャンルを問わず、鋭い感性でエネルギッシュなストーリーを紡いでいく。

 

 

 

Chris SSGは、音楽愛と高い審美眼により世界中のテクノフリークに支持されたブログ/パーティー『MNML SSGS』の主宰の1人。DJとしては、近年は主にアンビエントが中心となっており、彼の使命は、DJを通じて「美」を表現すること。プレイを聴けば、その意味が自ずと理解できるはずだ。

 

 

 

以上6組を新たに加えて、計16組が『rural 2018』へ出演決定。

今後もまだまだ、エッジィなアーティストが追加される予定となっているそうなので、ご期待いただきたい。

 

 

『rural 2018』の詳細は以下の通り。

 

 

 

rural 2018

Date: 2018/7/14(Sat)〜16(Mon)※前夜祭 7/13(Fri)の詳細は後日発表。

Place: 長野県佐久市 内山牧場キャンプ場

〒385-00031 長野県佐久市内山352-1

http://www.shinkou-saku.or.jp/arafune/access.html

 

Line up:

Broken English Club (Jealous God, Cititrax | UK) [LIVE]

Solar & Mozhgan (We Are Monsters | US) [DJ]

Svreca (Semantica | ES) [DJ]

Intergalactic Gary (Intergalactic FM | NL) [DJ]

Antenes (L.I.E.S., Bunker NY | US) [LIVE & DJ]

Vladimir Ivkovic (Salon Des Amateurs, Offen Music | DE) [DJ]

Caterina Barbieri (Important Records | IT) [LIVE]

Batu (Timedance, Livity Sound | UK) [DJ]

Jane Fitz (Night Moves | UK) [DJ]

DJ NOBU (Future Terror, Bitta | JP) [DJ]

Akiko Kiyama and ENA (JP) [LIVE]

Wata Igarashi (Midgar, The Bunker NY | JP) [DJ]

Phew (JP) [LIVE]

Sapphire Slows (Kaleidoscope, Nous, Not Not Fun, Big Love | JP) [DJ]

Chris SSG (MNML SSGS | JP) [DJ]

Akiram Em (forestlimit | JP) [DJ]

and many more!

 

Tickets:

[前売チケット(16,000円)]

※4月10日(火)18:00 オフィシャルサイトにて販売開始

https://ruraljp.com/tickets/

 

[学割チケット(8,000円)]

※4月10日(火)18:00 オフィシャルサイトにて販売開始

※ご入場時に有効な写真付き学生証(コピー不可)をエントランスにてご提示ください。ご提示いただけない場合は、当日料金(20,000円)との差額分(12,000円)をエントランスにて追加でお支払い頂きます。

https://ruraljp.com/tickets/

 

[Oversea Tickets (14,000 JPY)]

Limited tickets available from the beginning of April only by Resident Advisor

 

[当日チケット(20,000円)]

※前売が規定枚数に達した場合、当日券の販売はございません。

 

[前夜祭チケット(2,000円)]

※当日エントランスにてお支払いください。

※前夜祭のみでのご入場はお断りさせていただきます。

※前夜祭 7月13日(金)の詳細は後日発表。

 

[駐車場チケット(3,000円/台)]

※当日駐車場に入庫される際、エントランスにてお支払いください。

※車の出し入れは可能ですが、その都度料金が発生いたします。

 

[オートキャンプチケット(13,000円/台)]

※4月10日(火)18:00 オフィシャルサイトにて販売開始

※7月14日(土)〜16日(月・祝)まで2泊3日通しの料金となります。

 

[会場内ホテル/バンガロー宿泊チケット]

https://ruraljp.com/tickets/

 

[グランピング宿泊チケット]

https://ruraljp.com/tickets/

 

[東京⇔会場往復バスツアーチケット]

https://ruraljp.com/tickets/

 
[大浴場利用料 (大人600円・子ども300円)]

※上記は各種電子マネーでお支払いいただいた場合の料金です。現金の場合、大人1000円/回、子ども500円/回になります。当日、施設入口の受付にてお支払いください。

※バスタオル、シャンプー、リンスなどのアメニティ類は一切ございませんので、ご持参くださいますようお願いいたします。

※混雑時には入場を制限させていただく可能性がございます。並んでお待ちいただく可能性もございますので、予めご了承ください。

※キャンプ場には、コイン式の簡易シャワーもございます。

 

備考: 入場チケットはキャンプ場使用料を含みます。 前夜祭、駐車場、オートキャンプ、会場内ホテル宿泊/グランピング宿泊、バスツアーには別途料金が必要です。

  • 3/30 追加
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

Pioneer DJ

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