HigherFrequency ハイヤーフリケンシー

ハウスからテクノ、アンビエントやエクスペリメンタルまで、数々の個性的なアーティストを網羅する、ワイマール拠点のレーベル〈Giegling〉による『Planet Giegling』と題したワールドツアーの東京公演が2月17日(金)にContactにて開催される。

 

〈Giegling〉は、「RA Poll」のレーベル部門において毎年の常連となっており、2014年に続き2016年度には再度1位を獲得するなど、近年稀に見るほどの要注目レーベル。2009年のローンチから、ドイツのミニマリズムを継承しながら、ややメランコリックで繊細なテクノ/ハウス作品を数多くリリースしてきた一方で、自分たちのクラブやパーティーを運営してきたアーティスト衆団でもある。そのメンバーは、1919年の設立からたった14年間しか存在しなかったにも関わらず、近代デザインと建築界に一大センセーションを巻き起こし、その後も多大な影響を与え続けている「バウハウス」の流れを汲んでいるアートスクール、バウハウス大学の学生達である。統一的なサウンドコレクティヴによる今回の公演は、インスタレーションをデザインするなどスケールアップした内容で開催される。

 

メインフロアには、素性を明かさないながら、〈Forum〉や〈Delsin〉、〈Semantica〉からのリリースがDJやリスナーから支持を集めており、ライヴセットの来日披露もたびたび行っているVril。加えて、〈Giegling〉クルーの中でも特にレーベルの精神性を追求し、ストレートに体現しているAteqとKonstantinも登場する。

ラウンジのContactフロアには、〈Giegling〉から最初のリリースとなった、KonstantinとLeafar LegovによるライヴユニットのKettenkarussellが本邦初登場。2014年には発表したアルバム『Easy Listening』のホームリスニングに適した仕上がりとは異なる、フロアに向けたライブセットならでは側面を堪能できるだろう。さらに、昨年〈Giegling〉からソロEP『Talk』をリリースしたLeafar Legovもソロでのライヴセットを披露する。DJには、〈Giegling〉クルーの核の部分で情熱的に活動してきたDJ Dustinと、〈Giegling〉の来日をサポートしてきたasyl cahierが登場する。

 

 

『Planet Giegling』開催に寄せた〈Giegling〉メンバーからのメッセージもぜひ一読を。

 

Planet Gieglingへ…

今は昔、全てから離れた場所で、皆が創造できる場所があった。その創造とは満ち溢れる色と音。そこからGieglingは生まれた。映像、フォトグラフィ、ペインティング、インスタレーションなどを通して仲間達が作り上げた空間がパーティへとなり、レーベルとなった。

一人一人が作品を生み出し、それを皆が力を合わせて一つの作品にするという事が一番重要なのだ。旅を重ねる事により様々な変化をしていき、自分を見失う時もあるが、私達はいつもGieglingである。

僕らにとってGieglingは全てに対して適合するアプローチだ。感じ方、考え方、作り方、生き方、共有、一つになる方法。

“Planet Giegling”はGiegling Universeの隠された場所を探索する。自分達のルーツ、そして未来へ。初心に戻り、忘れていた事を改めて見直す。あらゆる苦しみや壁を共に乗り越え、歩んで到達する夢、 “Gesamtkunstwerk”(総合芸術)に一歩近付いていく。

 

なお、今回の公演では同レーベルのレアなレコードが購入できる物販コーナーも設置される予定とのこと。こちらも要チェックだ。

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

 

 

Planet Giegling in Tokyo

Date: 2017/2/17 (Fri)

Venue: Contact

Open: 22:00

Door: ¥3500
w/f: ¥3000
Contact S members: ¥2500
Under23: ¥2500
Before11PM: ¥2000

 

Line up:

[STUDIO X]

Vril (Germany) – Live

Ateq (Germany) – Live

Konstantin (Germany)

 

[CONTACT]

Leafar Legov (Germany) – Live

Kettenkarussell (Germany) – Live

DJ Dustin (Germany)

asyl cahier (LSI Dream)

 

More info: Contact
東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル4号館B2F

Tel: : 03-6427-8107

http://www.contacttokyo.com

You must be 20 and over with ID.

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

ドイツのケルンを拠点に20年以上に渡ってエレクトロニックミュージック・シーンを牽引してきたカッティングエッジなレーベル〈Kompakt〉のオーナー、Michael Mayerが3月4日(土)にVENTでプレイすることが決定した。

 

Michael Mayerは、数々の良質なレーベルをラインナップしている「Kompakt Distribution」の総帥として、自身の音楽的趣向を反映させながら数々の才能を発掘し、世界中のダンスフロアからベッドルームまでに幅広くエレクトロニックミュージックを届けてきた。その一貫したクオリティーの高さと、妥協無い姿勢が多くのファンを虜にし、Francois K.やSven Vathといった大御所DJ達も〈Kompakt〉の楽曲をサポートしている。また、自身もDJ/プロデューサーとして〈Kompakt〉に輝かしい軌跡を残しており、中でも2004年にリリースされた1stアルバム『TOUCH』は名盤として知られている。さらに同時期にはイギリスの名門クラブFabricが手掛けるミックスCDシリーズのカタログ13番目を監修し、レーベルの特徴でもある妖艶なメロディーや美麗なシンセを印象付けるミックスを展開した。2012年10月には〈Kompakt〉の記念すべきアルバムカタログ100番目となる2ndアルバム『Mantasy』を発表。ジャンルやトレンドに縛られることない自由自在なサウンドを魅せるも、リスニングの空間を問わない普遍的な価値を持つ作品として創り上げられた意欲作として高い支持を得た。

 

 

昨年10月には初めて自身のレーベル以外からのリリースとなった3rdアルバム『&』を〈!K7〉より発表した。本作はMichael Mayerが2015年に経験したB2BのDJセットにインスパイアされて生まれたアイディアに基づいて制作され、そのタイトルが示しているように、全曲がゲストアーティストを迎えたコラボレーショントラックで構成されている。Mayerは「彼らは僕にとってとても大切な人たちです。僕たちが共に作った音楽は、心で感じ、感情を動力源とする音楽なのです」とコメントしており、 コラボレーターには〈Kompakt〉共同創設者であるWolfgang Voigt(とその兄弟Reinhard Voigtと、Jörg Burger)、また同レーベルでも馴染みの深いKölschやGui Boratto、さらにMiss Kittin、Joe Goddard、Friendly FiresのEd Macfarlaneらがヴォーカルとして参加したほか、Roman Flügel、Agoria、Barnt、そしてエクスペリメンタルミュージシャンのHauschkaもトラックリストに名を連ねている。

 

 

 

徐々に厚みが増すグルーヴと類い稀な構成力にMichael Mayerならではの幻想的なメロディーラインが加わるDJスタイルは感動的。また、DJはエンターテイナーであり教育者でもあると語るそのトラックリストは、4つ打ちのテクノサ ウンドからアンビエント、R&Bそしてときにはポップスまでの時代を超えた幅広いジャンルの音楽シームレスにプレイ。常に遥か先のことを見据えて、ジャ ンルの境界線を動かしてより深いところへ潜り込んでいく至高のプレイは必見だ。

 

 

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

 

Michael Mayer


Date: 2017/3/4 (Sat)

Venue: VENT

Open: 23:00
Door: ¥3,500

FB discount: ¥3,000

Facebook event page: https://www.facebook.com/events/213062259158522/

 

Line up:

[ROOM1]
Michael Mayer (Kompakt) Naohito Uchiyama
and more…

 

[ROOM2]

tba

 

More info: VENT

http://vent-tokyo.net/schedule/michael-mayer/

※VENTでは、20歳未満の方や、写真付身分証明書をお持ちでない方のご入場はお断りさせて頂いております。ご来場の際は、必ず写真付身分証明書をお持ち下さいます様、宜しくお願い致します。 尚、サンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。予めご了承下さい。
※Must be 20 or over with Photo ID to enter. Also, sandals are not accepted in any case. Thank you for your cooperation.

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

〈L.I.E.S.〉や〈Ninja Tune〉傘下のレーベル〈Technicolour〉からの快作が多くのDJやリスナーから支持を集めているFlorian Kupferが2月末に待望の初来日ツアーを敢行する。

 

Florian Kupferは、 ドイツのヴィースバーデンで生まれ、彼の母によって90’sテクノを知り、ヒップホップを通じて制作することを学び、彼の曾祖父母からの後押しでクリエイティヴな衝動を追求していったという。彼の音楽は身近で普遍的なものであるが、捉えどころが無く、心臓の鼓動が穏やかにアナログのテープ・ノイズと無限のスプールを通して聴こえてくる。彼は、音楽との新しい関係が結晶化したオッフェンバッハにある名門クラブRobert Johnsonで〈L.I.E.S.〉のボスであるRon Morelliと出会う前は、何年もドイツ中を飛び回っており、現在の様には知られた存在ではなかった。しかし、2013年に〈L.I.E.S.〉から彼のデビュー作『Lifetrax』がリリースされると、すぐに収録曲の“Feelin”がアンダーグラウンド・フロアアンセムとなり、RAの年間チャートへのランクインを始め、世界中で傑作として評価された。ホワイトラベルにクラジットのみがスタンプされた『Lifetrax』の1stプレスは即完売。その後も2度のリプレス(2014年のリプレスはリマスター版)がされるも、未だにDiscogsで高値をつけている名盤として知られている。

 

 

デビュー後にベルリンへと拠点を移すと、立て続けに世界中からDJとしてのブッキングが集まり、大規模なツアーを行った。〈L.I.E.S.〉に続いて、同年にはその姉妹レーベルの〈Russian Torrent Versions〉からもEPをリリースし、翌2014年にはさらなる実力を示す〈L.I.E.S.〉からの2作だけでなく、その深いバックグラウンドで魅せるべく、NY拠点のWillie Burnsとのユニットで〈Rush Hour〉系列の実験音楽系レーベル〈No Label〉からEPをリリース。収録トラックの“Sound Of Reptilians”はDJ Nobuが2015年に発表したミックスCD『Nuit Noire』でも使用された。Willie Burnsとのコラボレートは後にも続き、2015年に主宰レーベル〈W.T. Records〉からリリースされたEP『I Feel You』はオンラインショップBleepが選ぶベストトラック・コンピーションにも選定された。

 

 

2015年以降は、〈Ninja Tune〉傘下の〈Technicolour〉から3作のEPをリリース、毎度Boiler Roomの新曲レコメンド部門の「Boiler Room Debuts」にも選ばれ、称賛を獲得した。ロウハウスと称される音楽を常に発展させるFlorianのトラックは依然として彼のスタジオのハードウェア機材から即興あるいは一発録りにて精巧に創られている。ベルリン〜ニューヨーク、世界のムーヴメントの中核であるアンテナの高い彼のDJプレイには期待が高まる。

 

 

2月24日(金)に東京のCIRCUS TOKYOにて開催される『HŌDEN』では、フェティッシュな選曲を貫きながらも、パーティーやオーディエンスのカラーにアプローチするDJが人気を博しているLicaxxxと、大阪を拠点に活動する実力十分の新世代ハウスDJのAsparaと共演する。翌日の2月25日(土)には大阪のCIRCUS OSAKAに登場し、大阪在住のビートメイカーであるクボマサユキのソロプロジェクトAVV(a.k.a And Vice Versa)ライヴセットと邂逅する。

 

ツアーの詳細は以下の通り。

 

 

 

 

Florian Kupfer Japan tour 2017

 

【東京】

Date: 2017/2/24 (Fri)

Venue: CIRCUS TOKYO

Open: 23:00

Door: 2000yen
ADV: 1800yen

Ticket outlet: http://ptix.co/2i8SZPq

 

Line up:

Florian Kupfer (L.I.E.S. / Technicolour / W.T. Records / Berlin)

Licaxxx

aspara

 

[1st FLoor]

keiburger

KOTSU (Faucet/CYK)

Hairi Oku (SWIMS)

KAZUHO (REMEDY)

 

More info: CIRCUS TOKYO
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
TEL:03-6419-7520
http://circus-tokyo.jp

 

 

 

【大阪】

Date : 2017/2/24 (Sat)

Venue: CIRCUS OSAKA

Open: 23:00

Door: 2000yen
ADV: 1800yen

※別途1d

 

Line up:

Florian Kupfer (L.I.E.S. / Technicolour / W.T. Records / Berlin)

AVV -Live

Mitsuki

AIDA

 

VJ: KOZEE

 

More info: CIRCUS OSAKA
大阪市中央区西心斎橋1-8-16 中西ビル2F
06-6241-3822
http://circus-osaka.com/

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

Monkey TimersとokadadaがレジデントDJを、ロゴ、フライヤーなどのヴィジュアルをYOSHIROTTENが務める『LESS』が半年ぶりに開催される。

 

3月17日(金)に待望の第2回目を迎える『LESS』のゲストには、ライヴアクトにsauce81が決定。生々しいマシン・グルーヴとラフで温かみのあるシンセ使い、雑味たっぷりの楽器演奏と時折表すファジーでメローなヴォーカルワーク、ディープなソウルとファンクネスをマシンに宿すスタイルのライヴは必見だ。

 

 

さらに、ゲストDJには日本のハウス/テクノ・シーンを代表する旗手として、国内はもとより、近年では海外でもその手腕が評価されているGonnoを迎える。昨年はベルリンのPanorama Barの12周年イベントに出演を果たした他、プロデュース作の数々は『Pitchfork』や『Resident Advisor』などのメディアからも多大な賛辞を得ている。

 

 

前回に引き続き、VJ/Space Designには『Life Force』からMixcer、PAにはceroや電気グルーヴ、〈Crue-L Records〉等の数々の作品のサウンド・エンジニアを担当しているNaoya Tokunouが参加する。

 

ジャンル、世代、をボーダレスに紡ぐ見逃せない一夜となる。

詳細は以下の通り。

 

 

 

 

LESS


Date: 2017/3/17 (Fri)

Venue: UNIT

Open/Start: 23:30

Door: 3,500yen
W/F: 3,000yen (YOSHIROTTENがデザインした、ロゴ型抜きフライヤーをご持参の方は、500YEN OFFになります。)

 

Line up:

[LIVE]
sauce81

 

[DJ]
Gonno
MONKEY TIMERS
okadada

 

VISUAL: YOSHIROTTEN

VJ: Mixer

PA: Naoya Tokunou

 

More info: UNIT
03-5459-8630
www.unit-tokyo.com

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

日本発のストリートウェア・ブランド〈C.E〉が主催し、共催と出演陣にはNY拠点の〈L.I.E.S.〉を主宰するRon Morelliと、UK拠点の〈The Trilogy Tapes〉を主宰するWill Bankheadが名を連ねるクラブイベントが3月10日(金)にContactにて開催される。

 

イラストレーター/グラフィックデザイナーのSkateThingがデザイナーを、Toby Feltwellがディレクターを務めるブランド〈C.E〉がクラブイベントの開催するのは約半年振り。

共催する〈L.I.E.S.〉のオーナーのRon Morelliは今回が待望の初来日。これまでに同じくNYを拠点とするインダストリアル・レーベル〈Hospital Productions〉から3枚のアルバムと1枚のEPをリリースしており、その全作共通して、インスピレーションとアウトプットが異彩を放ってきた。NYの身近なトラックメーカーたちの楽曲をリリースするために〈L.I.E.S. (Long Island Electrical Systems)〉を設立したのは2010年。ローカルアクトだけでなく、これまでにテクノのパイオニア的存在のAdam Xをはじめ、オランダのシンセマスターLegowelt、NYのインディーシーンにおける重鎮バンドBlack DiceのEric Copeland、アップスタートなハウスプロデューサーDelroy Edwards、そしてマイアミ出身で〈Apron〉からもリリースを重ねるGreg Beato、パリのハードウェア・ミニマルアクトのVoiskiなど、多種多様なアーティスト達の楽曲をリリースしており、Ron Morelliの変態的とも思えるその審美眼によって選び抜かれた異質なインダストリアル及びダンスミュージックがカタログに名を連ねている。

今回のイベントにラインナップしている上海と台北をベースとするTzusingも〈L.I.E.S.〉からのリリースでキャリアアップしてきたプロデューサー/DJのひとり。Tzusingは2016年末に閉店となった上海のヴェニューThe Shelterでレジデントを務めていた。

 

 

 

また今回共に出演する、ストックホルムを拠点としながら〈Born Free〉を主宰するSamo DJは、そのTzusingとBaba Stiltzと共にEP『A Slice of Heaven』を昨年リリースしている間柄。同じくスウェーデン発の奇才SkudgeとのユニットFour Legsでは〈The Trilogy Tapes〉から、香港スラムに捧げるシネマティック・プロジェクトKWC92では〈L.I.E.S.〉から作品をリリースしており、今年の2月には、日本人プロデューサーの5ive(Cos/Mes)とPowderとの三者によるEPを〈The Trilogy Tapes〉からリリースしている。

 

 

 

〈The Trilogy Tapes〉のWill Bankheadは〈C.E〉との密なリレーションシップでも知られており、これまでも〈C.E〉のイベントにJoy Orbisonと共に出演してきた。Will Bankheadは〈Mo’Wax〉でメイン・ヴィジュアル・ディレクターを務めた後に、〈PARK WALK〉や〈ANSWER〉といったアパレル・レーベルを経て、現在のヴァイナルやアパレルをリリースする〈The Trilogy Tapes〉のローンチに至っている。

 

 

 

 

イベントの詳細は以下の通り。なお、Ron Morelliは翌日の3月11日(土)に神戸でもDJを行う予定となっている。

 

 

 

 

C.E, L.I.E.S. & THE TRILOGY TAPES

Date: 2017/3/10 (Fri)
Open: 23:00
Venue: Contact
Door: ¥3500

Advance: ¥2500

w/Flyer: ¥3000

GH members: ¥2500

Under23: ¥2000

 

Line up:

Ron Morelli (L.I.E.S.)
Will Bankhead (The Trilogy Tapes)
Samo DJ (L.I.E.S. / The Trilogy Tapes)
Tzusing (L.I.E.S.)

 

More info: Contact
東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル4 号館地下2 階
www.contacttokyo.com
Tel: 03-6427-8107
Over 20’s Only. Photo I.D. Required.
※Contact は会員制となっております。ご来場の皆様に登録をお願いしておりま
す。

 

 

【神戸】

EXTRO Presents.『Visitors』
Date: 2017/3/11 (Sat)

Venue: Troopcafe
Open/Start: 23:00
Mail Reservation: ¥2000(w/1D)

Door: ¥3000(w/1D)

Under23: ¥1500(w/1D)

 

Line Up:
Ron Morelli(L.I.E.S. Records)
MAKIYAMA
jibb
PIXIE

 

Room 2 Line Up:

ZE
π
HIKARU
I.B

Rain

 

Info: Troopcafe

http://troopcafe.jp

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

Pioneer DJ

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