HigherFrequency ハイヤーフリケンシー

mark redito spazzkid

Spazzkidとして今のシーンを彩るtofubeatsやSeihoにリミックスを提供していたLA拠点のプロデューサーMark Reditoの待望のジャパンツアーが6月に開催される。

 

フィリピン・マニラ出身で、現在はLA拠点のプロデューサーMark Reditoは、2010年代に入りその頭角を表してから、Spazzkidなる名義で、tofubeatsやSeiho、Banvoxなど日本のアーティストへのを含む数多くのリミックスと、オリジナルトラックを自身のBandcampやSoundCloudなどネット上で発表し話題と注目を集めてきた。2016年に突如、本名であるMark Reditoに名義を変えて日本デビュー盤『KRISTA』をリリース。2013年に発表した『Desire 願う』、またBandcamp上で公開したEP『Primise』、またこれまでネット上で発表してきた人気トラックなどを日本独自編集でまとめた決定盤的内容ともあり、大きな話題を呼んだ。インターネットのシーンでの先鋭的なトレンドを取り込みながらも、そのポップでオーガニックな作風で人気と評価を拡大してきたMark Reditoがついに日本ツアーを敢行する。

 

 

気になるサポート陣は後日発表となる。

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

Mark Redito (fka Spazzkid) Japan Tour

 

 

Mark Redito (fka Spazzkid) Japan Tour 2017 in Tokyo
Date: 2017/6/16 (Fri)

Venue: CIRCUS Tokyo

Open: 22:00
Door: 3,000yen

ADV: 2,500yen

Ticket outlet: http://ptix.co/2r6YwWu

 

Line up:

Mark Redito (fka Spazzkid / from LA)
…and more

 

More info: CIRCUS Tokyo
東京都渋谷区渋谷3-26-16
http://circus-tokyo.jp

 

 

Mark Redito (fka Spazzkid) Japan Tour 2017 in Osaka
Date: 2017/6/17 (Sat)

Venue: CIRCUS Osaka

Open: 22:00
Door: 2,500yen

ADV: 2,000yen

Ticket outlet: http://ptix.co/2q8auSx

 

Line up:

Mark Redito (fka Spazzkid / from LA)
…and more

 

More info: CIRCUS Osaka
大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目8−16, 2F, 3F
http://circus-osaka.com

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

アムステルダムの人気フェス『Dekmantel』が2016年より始動したフェスとコンピレーションを連動させたシリーズ『Selectors』のリリース第2弾を監修したYoung Marcoが、同作のワールドツアーの一環で約1年ぶりにContactに登場する。

 

今年2月にリリースされた、Marco自身のルーツともなった名曲たちを次世代に伝えるべく選んだ10曲を収めた『Selectors 002』に始まり、彼が主宰するレーベル〈Safe Trip〉からは現在再評価の波が訪れている90年代初期イタリアン・ハウスの名曲をまとめたコンピ『Welcome To Paradise: Italian Dream House 1989-93』を発表するなど、彼は今まさしくセレクターとしての評価をさらに高めている。4月には、先頃来日したイタリアのアンビエント・パイオニアGigi MasinとイギリスのアーティストJonny Nashとのトリオ「Gaussian Curve」として、2ndアルバム『The Distance』を発表。また3月から4月にかけて19ヶ所で行われたヨーロッパツアーも大盛況に終え、今回のプレイにも期待ができる。

またHigherFrequencyでは、2014年に〈ESP Institute〉より発表したデビューアルバム『Biology』が日本盤化された際に行ったインタヴューを掲載しているので、改めてご覧いただきたい。

 

 

また今回共にアムステルダムから来日するのは、90年代から現在まで多数の名義とプロジェクトを使いながらロウハウス/テクノを牽引してきた鬼才Legowelt。昨年には12年間温め続けてきた別名義Occult Orientated Crimeで〈Dekmantel〉からアルバムをリリースし、この4月には自身の主宰するレーベル〈Nightwind Records〉から、彼が描いた24ページのコミックを同封したCD/カセットテープのフォーマットであることも話題の最新作『Unfolding The Future With Amateur Space Jazz』を発表したばかりというこの絶好機に、日本では約3年ぶりとなるライヴセットを披露する。

 

 

そして2人が登場するメインフロアには、今年〈Music From Memory〉のカタログを使用したコンピも監修した、日本が誇るセレクターChee Shimizuも登場。オンラインショップの「Organic Music」を通じて、DJやリスナーに数多の音楽との出会いを提供してきた彼がメインフロアでオランダからの二者といかに交わるのかも注目だ。

 

Contactエリアには、ベテランのDJ WADAがDisco/House setで登場するほか、名古屋に店舗を構える日本有数のレコードショップ「Pigeon Records」のHattoriもプレイする。

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

Selectors presents Young Marco x Legowelt

Date: 2017/5/13 (Sat)

Venue: Contact

Open: 22:00

Door: ¥3500

w/f: ¥3000

GH S members: ¥2500

Under23: ¥2000

Before11PM: ¥1000

 

Line up:

[STUDIO X]

Legowelt (Clone | L.I.E.S. | Strange Life | Crème Organization | Netherlands) -Live

Young Marco (Safe Trip | Dekmantel | Rush Hour | ESP Institute | Amsterdam)

Chee Shimizu (17853 Records | Organic Music)

 

[CONTACT]

Hattori (Pigeon Records | Black Cream)

DJ WADA (Sublime | Dirreta) -Disco/House set

Johan Nex (Sinapsis | Spain)

JUN NISHIOKA (dub i dub)

You me

 

Session Crew: ベドラム

Host: KIYO & NATSUHO, Kouichi Yamaguchi (Guidance | …jinsei…)

 

Food: IGAO

Shop: So-ine crew

Photo: Yoshihiro Yoshikawa

 

More info: Contact

http://www.contacttokyo.com

東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル4号館地下2階

Tel: 03-6427-8107

You must be 20 and over with ID.

※Contactは会員制となっております。ご来場の皆様に登録をお願いしております。

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

今年は長野県の佐久高原国定公園内の「内山牧場キャンプ場」に会場を移し、2017年7月15日(土)〜17日(月・祝)にかけて開催される、新鮮な音楽体験と大自然が共鳴するオープンエアパーティー『rural 2017』が第3弾ラインナップを発表した。

 

第3弾ラインナップには、まず、ドイツはケルン出身のLena Willikens。デュッセルドルフに在る実験精神と先進性をキーにしたコミュニティの場として注目を集めるクラブSalon Des Amateursにおいて長年レジデントを務め、Matias Aguayo主宰レーベルが運営するラジオ番組『Radio Cómeme』では、自身のレコードコレクションからダークで予測不可能な音楽を世界に紹介し続ける番組行い、2014年には『Juno Records』のベスト・ポッドキャストに選出されたセンスの持ち主。テクノからニューウェイヴ、ロウハウス、ブギーディスコに至るまで自在に操る才女だ。

 

 

イタリアからDonato Dozzyと共に幻のレーベル〈Aquaplano〉を生み出したManuel FogliataことNuel。〈Editions Mego〉傘下のオーストリアの〈Spectrum Spools〉からリリースされた〈Aquaplano〉の貴重なレア音源を再編した作品や、Svrecaとのスプリットシングルなど、エクスペリメンタルなアプローチとディープなミニマルテクノ/エレクトロニカを接続する旗手として近年注目を集めている。また、名マスタリング技師としても知られ、彼が巧みに創り上げるヒプノティックなムードは、感嘆するほどに繊細かつ叙情的。『rural』でも「陶酔」のための空間を完璧に設計する。

 

 

 

さらに、ブリストル・サウンドの新たな時代を牽引する存在〈Livity Sound〉の設立初期より、その代表作と言える楽曲を次々と生み出してきた実力の持ち主のAsusuが登場。Peverelist、Kowtonに並ぶベーステクノの探求者、洗練されたリズムに絡み合うキレのある硬質なテクスチャーが、独特なドライブ感をもたらす。そして、同じくブリストルから注目の新鋭Batuも初来日。弱冠19才で頭角を現して以来、自身のパーティ兼レーベル〈Timedance〉を急成長させ、その勢いは今や「UKで最もエキサイティング」とBoiler Roomに評されるほど。ダークでスリリングな彼のサウンドには、新しくも、トラディショナルな神がかり的な高揚感を与えてくれるはずだ。

 

 

さらに国内勢からは、最も信頼される音響レーベル〈raster-noton〉から作品をリリースしつつ、国内外で自身のフェスティバルのプロデュースを精力的に行っているKyoka & Ueno Masaakiと、海外ツアーや〈The Bunker NY〉などからのリリースで順調に経験と成長を重ねるWata Igarashiが登場する。

 

6組を新たに加えて、計17組が出演決定。最初の早割チケットは3分でソールドアウトしたことからも注目度の高さが伺え、4月初旬に発売された早割チケットBもソールドアウトとなり、現在は前売チケット(15,000円)と往復バスツアー(渋谷〜会場)が絶賛販売中となっている。

 

今年の会場となる「内山牧場キャンプ場」は切り立つ大怪岩が形造る名山「荒船山」を望む、実に風光明媚な牧草地。テントサイトに程近い芝のメインフロアからは、山々の大パノラマが見渡せるという。都内(練馬IC)から車で2時間というアクセスの良さも大きな魅力となっている。

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

rural 2017

Date: 2017/7/15(Sat)〜17(Mon)

(※前夜祭は2017/7/14(Fri)に開催、詳細は後日発表予定)

Place: 長野県佐久市 内山牧場キャンプ場

(〒385-00031 長野県佐久市内山352-1)

http://www.shinkou-saku.or.jp/arafune/access.html

 

Line up:

GAS (Kompakt | DE) [LIVE]

Svreca (Semantica | ES) [DJ]

Roly Porter (Tri Angle, Subtext, Planet Mu | UK) [LIVE]

Solar (No Way Back, Sunset Sound System | US) [DJ]

DJ NOBU (Future Terror, Bitta | JP) [DJ]

Felix K (Dystopian, Hidden Hawaii | DE) [LIVE & DJ]

ASC (Auxiliary, Silent Season | US) [DJ]

Lena Willikens (Còmeme | DE) [DJ]

Nuel (Aquaplano, Further Records | IT) [DJ]

Kyoka & Ueno Masaaki (raster-noton, FFF | JP, DE) [LIVE]

Asusu (Impasse, Livity Sound | UK) [DJ]

Batu (Timedance, Livity Sound | UK) [DJ]

Wata Igarashi (Midgar, The Bunker NY | JP) [LIVE]

ENA (Samurai Horo | JP) [DJ]

Sapphire Slows (Nous Disques, Not Not Fun, RBMA | JP) [LIVE]

asyl cahier (LSI Dream | JP) [DJ]

Chris SSG (MNML SSGS | JP) [DJ]

…and many more!!!

 

Ticket info:

[前売チケット(15,000円)]

http://www.rural-jp.com/tickets/

 

[Oversea Tickets (15,000 JPY) ]

https://www.residentadvisor.net/event.aspx?948191

 

[当日チケット(17,000円)]

※前売が規定枚数に達した場合、当日券の販売はございません。

 

[前夜祭チケット(2,000円)]

※当日エントランスにてお支払いください。

※前夜祭のみでのご入場はお断りさせていただきます。

 

[駐車場チケット(2,000円)]

※当日駐車場に入庫される際、エントランスにてお支払いください。

※車の出し入れは可能ですが、その都度料金が発生いたします。

 

[Banana主催 渋谷=会場間 往復バスツアー]

※4月25日(火)予約受付(予定)

 

[オートキャンプチケット(9,000円)]

※1台のご利用につき、当日エントランスにてお支払いください。

※7月15日(土)〜17日(月・祝)まで2泊3日通しの料金となります。

 

[ホテル]

※4月25日(火)予約受付(予定)

 

[大浴場利用料 (大人600円・子ども300円)]

※上記は各種電子マネーでお支払いいただいた場合の料金です。現金の場合、大人1000円/回、子ども500円/回になります。当日、施設入口の受付にてお支払いください。

※バスタオル、シャンプー、リンスなどのアメニティ類は一切ございませんので、ご持参くださいますようお願いいたします。

※混雑時には入場を制限させていただく可能性がございます。並んでお待ちいただく可能性もございますので、予めご了承ください。

※キャンプ場には、コイン式の簡易シャワーもございます。

 

備 考: 入場チケットはキャンプ場使用料を含みます。 前夜祭、駐車場、オートキャンプは別途料金が必要です。

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

ArcaやFKA twigs、Bjorkの強烈なヴィジュアル面を担い、またプロデューサーとしての名をdoon kandaとして活動するJesse Kandaが5月29日(月)に緊急来日。LIQUIDROOMにてサウンド&アートインスタレーションのイベントを開催する。

 

Jesse Kandaは1987年、神奈川県逗子市生まれ。彼の名前を知らしめたのは、デジタルのフレームに生み出したイメージ──グロテスクでありながら、エロティックであり、抗えぬ淫靡な魅力が共存した異形のクリーチャー(?)たちであった。ヒトなのか動物なのか、欠損と過剰さが支配する強烈なインパクト。実はひっそりとこの世と現実に存在しているようなリアリティをもって迫ってくる。ArcaやFKA twigs、さらにはBjorkの楽曲と合間って、そのインパクト溢れるイメージがインターネットでさらなる拡散がされたことはひとつ間違いない事実。Aphex TwinとChris Cunninghamの再来という絶賛も相応のものだろう。ともかく、彼が作り出した視覚イメージは、ひとつポスト・インターネット/SNS時代で増殖し、広がる視覚イメージのなかでも一際インパクトを持ち、それに触れるものたちを魅了してきた。まさにそこへと接続したものたちの「感覚」をひとつ変えてしまったといったも過言ではないだろう。さらに最近では彼は、そのイマジネーションの発露を電子音楽制作へも投下し、doon kandaとしてサウンド・メイキングも行ない、この1月には12インチシングル『Heart』がKode9主宰の名門〈Hyperdub〉からリリースされた。そして海外では、NYのMoMAでのマルチメディア・アートのインスタレーションを行うなど、活発な活動を見せている。

 

5月29日(月)にLIQUIDROOMのスペシャルなイベントは、彼のアート/音楽を直に感じることができる非常に貴重なチャンスとなる。「クラブを寺院に見立てる」という、コンセプチャルなものとなるようで、現実とイメージの境界線を危うくさせる、肉体的なリアリティを持った強烈なイメージの過剰がもたらす、幻の神々たちとの邂逅となりそうだ。アートの展示とともに、doon kandaとしてのDJプレイも披露される模様であると共に、来てからのお楽しみという、いくつかのヤバい体験もあるようだ。

そしてLIQUIDROOM2階のギャラリーのKATAでは同日から、『Jesse Kanda “THERIANTHROPES” EXHIBITION supported by TOGA』が4日間限定で開催される。

 

両イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

LIQUIDROOM presents
doon kanda DJ SET + Jesse Kanda ART SHOW

Date: 2017/5/29 (Mon)

Venue: LIQUIDROOM

Open/Start 19:30

ADV: 3,000yen[tax in. / +1drink order]*(5.13 on sale!!)

 

*Ticket outlets:

e+<http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002225168P0030001

LAWSON[L code 73482]

PIA[P code 333-290]

 

More info: LIQUIDROOM

03-5464-0800

http://www.liquidroom.net

 

 

Jesse Kanda “THERIANTHROPES” EXHIBITION supported by TOGA

Date: 2017/5/29(Mon)~6/1(Thu)

Open-Close: 13:00-20:00

Venue: KATA[LIQUIDROOM 2F]

Entarance: Free

 

More info: KATA

http://kata-gallery.net

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

恵比寿LIQUIDROOMが13th Anniversaryのキックオフデイである7月14日(金)に、音楽雑誌『MUSICA』とタッグを組んで、新たなオールナイトイベント『DEEP CUT』を開催する。

 

『DEEP CUT』は、より深く・より自由に・より未知なる音楽体験を探求し、音の中にもっともっとディープにどっぷり遊ぶためのイベント。LIQUIDROOMのプレスリリースには、「そのままディープな側面を切り取る、というような意味合いで捉えてもらっても構いませんが、CUTは歌やトラックを表すスラングでもあって、このDEEP CUTという言葉には、『そのアーティストの本当のファンが知っている、自分たちのお気に入りのアルバムやB面曲』という意味もあります。今回はそこからさらに意味を発展させ、様々なアーティストにそれぞれの普段のライヴやアクトとは一味違う、よりディープでより挑戦的なアプローチにトライするステージを展開してもらうことをコンセプトにイベントを企画しました」とコメントされている。

 

中心を担うのは、2010年代の日本のオルタナティヴの筆頭として強い支持とリスペクトを集めるOGRE YOU ASSHOLE。今回はバンドにとっても未知な領域にまで踏み込んだライヴに挑戦するとのこと。さらに、UKのOval Spaceでのレジデントや、世界的フェス『Dekmantel』に出演するなど、今や日本国内のみならず海外のクラブシーンで熱い信奉を得ているDJ NOBUが登場する。両者の世界観が合まって、カッティングエッジなDJ/アーティスト達からも驚嘆をもって受け止められている彼の最深部を体験できるセットになるだろう。以前にHigherFrequencyで行ったDJ NOBUのインタヴューもこの機会にぜひご覧いただきたい。

 

 

追加アクトは後日追加発表。様々なアーティストが、自身のコアを掘り下げるような斬新なライヴで出演してくれることが決定しているという。

 

イベントの詳細は以下の通り。

 

 

 

 

LIQUIDROOM 13th ANNIVERSARY
LIQUIDROOM&MUSICA presents
-DEEP CUT-

Date: 2017/7/14 (fri)
Venue: LIQUIDROOM
Open/Start: 20:00 (close 27:00)
adv: 3,300yen[tax in. / +1drink order](5.12 on sale!!)*

 

Ticket outlets:

e+ http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002225163P0030001

LAWSON[L code 73444]

PIA[P code 333-098]

 

Line up:

OGRE YOU ASSHOLE[deep cut set]
DJ NOBU
&more

 

 

More info: LIQUIDROOM

03-5464-0800

http://www.liquidroom.net

※オールナイト公演につき、20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。

  • CDJ-2000NXS2 DJM-900NXS2
  • 2016/11/10まで掲載
  • 2016/11/10まで掲載

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